鉄の腕は萎え、鉄の脚は力を失い、
埋もれた砲は二度と火を吹くことはない。
狼も死んだ、獅子も死んだ…。
だが砂漠の太陽にさらされながら巨人は確信していた、
若者は今日も生き、若者は今日も走っていると。
巨人は若者の声を聞いた。
吹きわたる砂漠の風の中に 確かに 聞いた
あぅ ><
クルマが一台死にました (たぶん)
叔母の乗ってたtoday 軽自動車です。
もう、10年選手かな ^^;
車検以外滅多にメンテナンスなんてしてるの見たことなかったし・・・
今日、仕事で叔母のクルマで出かけました。
そして、その帰り道
バスッ ゴーーーーーーー と異音が、なんかちょっと焦げ臭い ^^;
ルームミラーで後方をみると、黒煙が ><
周囲の安全を確認して、路肩に停止、エンジンカット
水温正常、エンジンランプ&オイルランプ点灯、バッテリーゲージ:low
車外に出て、ちょっと様子見
何かがもれているのを確認
色臭いなどから見ても、水やガソリンではない。 というかオイル ><
ガソリンなら爆発?
ボンネットを開けて、中を見るけど、どこからオイルが漏れたか判らない。
乗り込んでエンジンを掛けようとするけど、セルが回らない・・・・
そういえばバッテリーLowでした ^^;
自走は無理そうなので、社用車の整備して貰ってる整備工場に電話
すぐ向かうけど1時間くらいは掛かるらしい・・・
午後3時過ぎ、外はいい天気、風も爽やか・・・・
肌が焼ける ><
自分のカバンの中から、日焼け防止剤を捜す。
あったありました。
もう曲がり角過ぎたので、お肌のお手入れは入念に ^^v
iPod聞きながら待つこと、1時間ちょっと
やっとクルマ屋さん到着
代車も乗せて来てくれた ^^;
荷物を代車に移して、故障したTodayは代車の代わりにキャリアに載せられて整備工場へ
私は、会社へ戻った。
夕方、整備工場から電話
オイル不足でシリンダーが焼きついてるって・・・・
焼き付きかよ ><
直せなくは無いが、もう古い車なので、どうするか決断を迫られた。
が、私の車ではないし、社長に聞いてからまた電話するということに。
社長に故障した原因と、直すか直さないか聞きに行った。
結果、乗る人も居ないクルマだから「もう休ませてやろう」という事に・・・・
無くて困るって車じゃないけど、このクルマでよく送り迎えして暮れてた叔母の事を思い出し、ちょっと・・・
はやり、使ってやらないといけませんね。
シート高が低くて、結構好きなクルマだったんですけどね。
((((*ToT*)†~~~アーメン
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